授乳ケープ、どれが人気?情報
母乳で育てているママさんの必須アイテムと言えば、授乳ケープ&授乳服。
赤ちゃんはお腹が空いたら待ったなし。おっぱいをもらえるまで泣き続けます。そんな時に限って授乳室は混んでいたりするんですよね…。
授乳ケープを持っていれば赤ちゃんを待たせる事もないし、最近は授乳する振りをしながら他のお母さんの授乳シーンを盗撮なんて犯罪も増えていますので、授乳室でも安心とは言えません。
外で授乳する時は授乳室と言えども授乳ケープをつけた方が安心です。
私はミルク派だったので授乳ケープも授乳服も持っていないのですが、授乳ケープって作りは結構簡単なんだそうです。
60cm×70cmくらいに布を切って首を通す部分とウエストにリボンを付け、赤ちゃんの顔が覗けるようにワイヤーを胸元の部分につけるだけで完成。ミシンが無くても作れそうですね。あと、裾の部分は冷暖房など風でめくれないように、ちょっと重りをつけておくと良いそうです。ボタンやビーズ、アップリケをつければデザインも可愛くなるし重りにもなるしで一石二鳥。
もちろんベビーグッズのメーカーからも授乳ケープは発売されていますが、値段がびっくりするほど高いんだとか。もちろんその分布の質が良いとか、アメリカなど原色でポップなイラストの布を使ってるから可愛いとか、メーカーが出しているのにはそれぞれ長所があります。でも授乳に使うんだからしょっちゅう汚れるだろうし、完全母乳で育てていても離乳食が始まれば授乳回数は減るし、何より完全母乳だろうと2歳前には卒乳する子がほとんど(モンゴル出身の某横綱は7歳まで母乳を飲んでいたという噂ですが…)。そんなに長く使うものじゃないんだし、100円ショップで端切れとワイヤー(無ければ工作で使う細い竹の棒など)、リボンを買って、リーズナブルに手作りしちゃいましょう!
ところで、便利なサイトを紹介します。
二世帯住宅について分かりやすく解説しています。 育毛情報はココです。
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